カルチャーBONDS 緊急の方へ 0120-24-8130 365日24時間受付で対応しております
こだわり 葬儀の流れ 施設紹介 スタッフ紹介 Q&A 生前相談 供物生花のご注文 お問い合わせ 交通案内

HOME > Q&A > ふくさ・香典

服装ふくさ・香典通夜葬儀・告別式焼香数珠寺院・戒名・お布施会食葬儀後の法要葬儀後の手続き会葬のマナー様々な風習・しきたり

ふくさ・香典
お香典の表書きは「御霊前?御仏前?」
仏式葬儀では浄土真宗は御仏前、それ以外の宗派は四十九日が過ぎるまでは御霊前、それ以降は御仏前になります。
キリスト教では御霊前か御花料、神式では御玉串料、御榊料などを使う事が多いようです。

←一覧に戻る


お香典はいくらくらい用意すれば良いのでしょう?
かつて、「香典」は「香奠(こうでん)」と書きました。「香を供える」という意味です。これから転じて、香を買う代金である「香典」「香資」「香料」になりました。
地域の習慣によっても異なりますが、お香典には取り決めまではなくても一般的な「相場」が存在しております。
近隣の方 3,000〜5,000円
一般の方 5,000〜10,000円
関係者 10,000〜30,000円
親族など 10,000〜50,000円
家族 50,000〜100,000円
かつては仏事のお香典額には偶数は使わないと言われてたこともありましたが、1万円の次が3万円では上がり幅が大きいという事で2万円という額も出現しております。

←一覧に戻る


現金書留でお香典を送るのは問題ありますか?
決して失礼にはならないと思われます。
確かに本来はご弔問、ご会葬され直接お渡しされましたが理由があり(仕事上・距離・予定)どうしても伺うことができない場合、後日改めてご自宅に伺う事も考えられますが、お疲れのご家族の事を気遣われるというお心使いで郵送される方もいらっしゃるようです。
その場合は、ご遺族へのお悔やみの言葉など一筆添えてお送りするとよいでしょう。

←一覧に戻る


ふくさって何ですか?
ふくさとは、慶弔時に用いる金封を包んで持参するための絹の布のことです。おくゆかしく、人様に物を渡すときに使用します。
ふくさを用いることは、マナーですので、基本的な包み方を覚えておきましょう。

←一覧に戻る


ふくさの使い方はどうすればよいのでしょう?
(1)つめ(布を閉じるときに使うボタンのようなもの)が左にくるようにひろげ、表書きが上に向くように置き右側からたたみます。
(2)下側をたたみます。
(3)上側をたたみます。
(4)左側をたたみ、裏側のつめをとめます。
ふくさの包み方

←一覧に戻る


団体での香典の出し方は?
複数の方の香典を同封する場合、表書きを 連名で記入します。右側が上位になります。
三名以上で同封する場合は氏名を別紙に記入し同封します。その場合の表書きは「○○課一同」などとします。
肩書きや所属がある場合は、書いておくと葬家にとって解りやすいでしょう。

←一覧に戻る


服装ふくさ・香典通夜葬儀・告別式焼香数珠寺院・戒名・お布施会食葬儀後の法要葬儀後の手続き会葬のマナー様々な風習・しきたり

←HOME↑ページトップへ
カルチャーBONDSは、家族葬からご会葬の方々が多い社葬や大型葬まで、ご葬家のご要望に合わせて安心してご利用いただける落ち着きのある葬祭ホールです。上質のサービスとおもてなしの心で、ご会葬の方々をお迎えいたします。「大切な家族を心のこもったお葬式で送ってあげたい」、「自分らしいお葬式で最後を迎えたい」、「残していく家族に負担をかけたくない・・・」など、大切な人とのお別れや自分のお葬式について、あらかじめ考えておきたいということで、生前相談に対する関心が高まっており、弊社にも日々様々なご質問やご相談をお寄せいただいております。

こだわり葬儀の流れ施設紹介スタッフ紹介Q&A緊急時対応の流れ生前相談会社案内個人情報保護について

ジャスダック上場企業 平安レイサービス株式会社【直営葬祭ホール】

Copyright © 2007 Showa Kaido. All Rights Reserved.

カルチャーBONDS 平塚