淵野辺公園

2017年06月23日(金)

先日 娘の通ってる和泉短期大学に寄った帰りに 目の前にある 「 淵野辺公園 」 に初めて息子と一緒に遊びに行ってきました。

淵野辺にお住まいの方はもうご存知かと思いますが・・・ただの公園ではないのですね!

平日の昼ごろなのに中はとてもにぎわっていて、公園内にはスケートリンクやテニスコート、そして立派な球場があり驚きました。

そしてイベントでラーメンフェスティバルやお祭りなんかもあるそうですね。

まもなく夏の高校野球のシーズンになりますが、神奈川県予選の試合もするそうです。

どうりで大きな駐車場に車がいっぱい・・・納得いたしました。

都内ではオリンピックに向けてか公園や公共施設がホテル建設などに利用されており、どんどん憩いの場がなくなっているようです。

淵野辺地元の方は こんなに近くに憩いの場があっていいですね。 高校野球の予選会には私も是非、足を運ぼうと思います。

湘和礼殯館 淵野辺は、淵野辺公園から車で15分ほどのところにございます。

来月の7月3日 月曜日には 10:00~14:00 施設見学会を開催致します。

事前にご連絡頂ければ、 ご指定の場所に無料シャトルバスにてお迎えにも伺います。

式場を見学する機会はあまり無いと思いますが、「建物の中はこんな風になってるんだ」 と一人でも多くの方々に知って頂けたら幸いです。 

スタッフ一同 心より ご来館 お待ち申し上げております。

 

 

 

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夏至

2017年06月21日(水)

 

皆さま、こんにちは。葬祭ディレクターの小山です。

天気の良い日が続いておりましたが、今日は生憎の雨ですね。

地域によっては滝のような雨が降るそうなので、皆さまお気をつけ下さい。

 

 

さて、本日6月21日は夏至にあたります。

夏至は二十四節気の十番目にあたり、一年で最も昼間の時間が長い日になります。

どれくらい長いのかというと、冬至の日と比べるとその差はなんと5時間弱もあるそうです。

よく冬至の日はかぼちゃなど食べる習慣がありますが、夏至の日にはどんな習慣があるのかあまり聞かないですよね。

なので、今回どのような習慣があるのか調べてみました。

 

まず、全国的には夏至の日には冬瓜が食べられるそうです。

冬瓜は90%以上が水分であるため、熱の吸収を抑えてくれる効果があり、夏バテ予防などに食されるようになったようです。

関東地方では、新小麦で焼き餅を作って神様に供えるそうで、

似ている習慣で、島根県、熊本県では、小麦で団子やまんじゅうを作って神様に供えるそうです。

大阪ではタコを食べるそうで、これはタコの八本足のように稲が根を張るよう豊作の祈願という考えや、旬のものを食し暑さに負けない体力を作るという考えがあるそうです。

愛知県ではいちじくに味噌を塗って焼いた、無花果田楽を食べるそうです。

こちらは何故食べるようになったのか、理由は分からないそうです。

 

また、夏至に関する習慣、祭りは日本だけのものでなく、世界共通のもののようです。

かえって日本ではこの時期は田んぼなどの農作で忙しく、あまり盛大なイベントは行いませんが、日照時間が短いヨーロッパなどでは盛大にイベントを行うそうです。

また、イベントの他に、ギリシャ北部ではイチジクの木の下に自分の持ち物を置くと、夏至の魔法により将来の夫の夢を見るという伝承があり、他の地域でも男女の中に関する伝承が多くあるそうです。

 

調べてみると沢山の違いがあり、それぞれ昔からの知恵で今尚続く大切な習慣ですね。

今日は生憎の天気ですが、昔からの習慣に習って、冬瓜でも買って食べようかと思います。

また、私生活だけでなく、日々お手伝いさせて頂くご葬儀の中でも地域ごとの習慣や儀礼など大切にしていき、そこに込められている先人の知恵や想いを汲み取っていきます。

 

 

湘和礼殯館淵野辺では毎日10:00から16:00まで開館しております。

開館している間はスタッフが常駐しておりますので、どのようなご相談も承っております。

どうぞ、ご相談したいことがございましたら、ご来館下さい。

 

 

 

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施餓鬼

2017年06月17日(土)

 

皆さま、こんにちは。葬祭ディレクターの小山です。

不安定な天気が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?

私は先日急遽ゲリラ豪雨に降られ、傘も持っておらず、濡れねずみのようになってしまいました…。

やはり、梅雨の時期は折り畳み傘が必須ですね。

 

 

先日、自宅で育てているナスについてお話しましたが、遂に先日実がなりました!

まだまだ小さい小ぶりの姿ですが、すくすくと大きくなってくれることを楽しみにしております。

 

さて、前回はナスに因み精霊馬についてお話しましたので、今回もお盆にまつわるお話をさせて頂きたいと思います。

皆さま、「施餓鬼」というのはご存知でしょうか?

施餓鬼はお盆に行われる事が多い仏教行事の一つであります。

餓鬼とは生前の悪行によって亡者の世界に落とされた魂や無縁仏となっているような霊や魂の事を言い、施餓鬼ではそのような者達にも食べ物などの供物を施すことによって、供養を行う法要行事です。

施餓鬼が行われるようになった由来は以下のようなお話です。

昔、お釈迦様の弟子、阿難(あなん)が修行していたところ、口から火を吐く餓鬼が現れ、

「お前は三日後に死に、私の様な醜い餓鬼に生まれ変わるだろう。

助かりたければ、餓鬼道に居る衆生に飲食を施し仏・法・僧の三宝に供養すれば生き延びるだろう」

と言われたそうです。

しかし、食物を沢山買う金銭の無い阿難は困り果て、お釈迦様に相談しました。

するとお釈迦様は「無量威徳自在光明加持飲食陀羅尼(むりょういとくじざいこうみょうかじおんじきだらに)と唱えれば一杯の茶碗が無量の食物となり餓鬼を救うことができる」とおっしゃられたそうです。

阿難はお釈迦様の教えに従い、餓鬼を助けた徳よって寿命を延ばしたと言われ、そのことから施餓鬼が始まったそうです。

 

なお、この施餓鬼は盂蘭盆(お盆)と同じ時期に行われるためか、混同しやすいのですが、正確に言うと施餓鬼はいつ行ってもいいものであります。

ただ、盂蘭盆会の始まりがお釈迦様の弟子、目連の母が餓鬼道に落ちていた事から始まり、謂れが似ている為混同され、同じ時期に行うことが多いそうです。

 

施餓鬼は全ての仏様のために心を込めて行うものであり、ご先祖様の徳を高める行事ともいわれております。

また、食べることで自己の命を繋いでいる罪深さ、或いは食べ物に対する感謝の念を自覚するための供養であるとも言われておりますので、日々の感謝を込めて行いたい仏教行事の一つですね。

 

 

湘和礼殯館淵野辺では毎日10:00から16:00まで開館しております。

葬儀を始め、お盆の準備や日々のご供養などでご不安・ご不明なことがございましたら、どうぞご相談下さい。

 

 

 

ナスときゅうり

2017年06月13日(火)

 

皆さま、こんにちは。葬祭ディレクターの小山です。

 いよいよ関東も梅雨に入りましたが、いかがお過ごしでしょうか?

 

 

私事ですが、先日、プランターに植えたナスの花がついに咲きました!

季節の野菜をと思い、4月頃、トマトにピーマン、ししとう、ナス、スイカと各々プランターに植えましたが、トマトとピーマン、ししとうは実がなるのにナスだけが一向に花を咲かせず心配しておりました。

ですが、先日ついに一輪花が咲き、それに続いて、二つ三つと花を咲かせました。

花が咲けば後は実がなるだけと、実がなるのが待ち遠しい日々です。

 

 

さて、ナス、それにきゅうりといえばお盆には欠かせないものです。

それぞれマッチ棒や麻幹を4本差しこみ、牛と馬に見立てて飾るかと思います。

皆さま、こちらの牛と馬にはどんな意味があるかご存知でしょうか?

こちらの牛と馬は精霊馬(しょうりょううま、しょうりょうま)と呼び、ご先祖様がこちらに帰ってこられる時早く帰ってこられるよう馬を準備し、帰られるときにはゆっくり帰られるよう牛を準備するのだそうです。

地域によっては逆にゆっくり帰ってこられるよう牛を準備し、早く帰られるよう馬を用意するというところや、馬はご先祖様が乗り牛には荷物を乗せるという地域もあるそうです。

また、ナスやきゅうりではなく真菰で馬の人形を作る地域もあるのだそうです。

何故ナスやきゅうりが使われるようになったかは詳しくは分かっていないそうなのですが、おそらくは時期にあった夏の野菜だからだと言われております。

飾る場所についても地域ごとで異なり、多くは精霊棚ですが仏壇や玄関、また、お迎えする向きお見送りする向きなど色々あるそうです。

精霊馬一つとってもそれぞれ地域の違いが見られて考え方の違いが面白いですね。

 

 

湘和礼殯館淵野辺は毎日10:00~16:00まで開館しております。

盆提灯の販売も行っているうえ、飾り方などもご説明いたしますのでご不安な方はどうぞご来館下さい。

JR横浜線「淵野辺駅」北口より徒歩8分でございます。

 

 

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新茶の時期

2017年06月10日(土)

 

皆さま、こんにちは。葬祭ディレクターの小山です。

昼と夜とで寒暖の差が激しい日々ですが、いかがお過ごしでしょうか?

私の母親はこの気候のせいか体調を崩してしまったので、どうぞ、皆さまもお気をつけ下さい。

 

 

さて、私事ですが先日スーパーに買い物へと行くと「新茶」が売り出されていました。

お茶っ葉のコーナーを見る機会がなかなかない為、店頭に並んでいるのに気付かなかったのですが、思い返せば5月も終わり、茶摘の歌にも出てくる「八十八夜」も過ぎた後、すっかり新茶の時期ですね。

新茶といえば、4月の終わりから5月中頃に摘まれるお茶であり、この時期のうちの5月2日(前後する年もありますが)は八十八夜にあたります。

八十八夜とは立春を1日目として数え、88日目にあたる日であり、この日に摘まれたお茶を飲むと一年間無病息災で過ごせるといいます。

 

そんな新茶でございますが、私どもでも季節に合わせ「新茶」をご用意しております。

それは、返礼品、いわゆるお香典返しのお茶です。

季節に合わせ、私どもの返礼品では新茶を始め、夏にぴったりの「稲庭うどん」や「稲庭そうめん」などご用意しております。

それぞれの季節にあったおもてなしで、皆さまにご満足頂ければと考えております。

 

 

さて、湘和礼殯館淵野辺では毎日10:00から16:00まで開館しております。

「家族葬って何?」「費用はどれくらいかかるのかしら…」

といったご質問、ご不安の他、

私どもで提案しております送る形の一つ、「お見送り式」についての内容など、随時ご相談を承っておりますので、どうぞご来館くださいませ。

JR横浜線「淵野辺駅北口」より徒歩8分でございます。

 

 

 「 淵野辺 」 地名の由来

2017年06月08日(木)

皆さま こんにちは。 湘和礼殯館 淵野辺 葬祭ディレクターの山本です。

関東は梅雨入り宣言しましたが、今日の淵野辺は梅雨入りを忘れさせる蒸し暑い一日でしたね。

礼殯館が建っていますこの 「淵野辺」 ですが、 どこからこの地名が付いたのだろうか・・・駐車場の水撒きをしながらふと思いました。

地名とはその土地の特徴を漢字で表したものや、武将・豪族の姓名が付けられる場合があるそうです。

「 淵野辺 」 の由来は、鎌倉時代 足利 尊氏の弟 足利直義に仕えていたのが 「淵辺 義博」 という

武将であり この姓名から 「 淵野辺 」 との地名になったそうです。

TVでも有名な 水戸黄門 の黄門様のモデルである水戸 光圀が編纂された、有名な歴史書 「大日本史」にも この「淵野辺」 という地名は記載されているそうです。 300年以上前の歴史書に名を残す地名とは・・・淵野辺は歴史ある地なんですね。 地元の方はご存知かもしれませんが、淵野辺城の城跡や石碑が淵野辺本町3丁目にあるんですね 今度ポスティングの際に見つけてみたいと思います。 

 湘和礼殯館 淵野辺は毎日 10:00 ~ 16:00 館内を自由にご見学頂いております。

お散歩やお買い物の途中でも、休憩にお立ち寄り下さい。 冷たい麦茶をご用意しております。

季節の変わり目ですので 皆さまお身体ご自愛ください。

 

 

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思い出の曲

2017年06月05日(月)

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皆さま、こんにちは。葬祭ディレクターの小山です。

6月に入り、梅雨入り間近となりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

私は梅雨を迎える前にと、今日の様な天気が良い日にはお布団を干しています。

今日も湘和礼殯館淵野辺のお客様用の布団を干し、少しでもお泊りになられたお客様がゆっくりとお休みする事が出来たらな、と思います。

 

 

さて、先日お手伝いさせて頂いたお式でこのような事がございました。

 

お式をされた方はとても多趣味なお方で、 沢山の思い出のお品とお写真のご用意がございました。

お迎えに上がった際、そちらのものをお預かりしましたが、お話を伺うと他にも思い出のお品があるご様子でした。

それは、ご生前毎日の様に聞いていたCD。

ご納棺の時にお手向けしたいご意向でしたが、燃え尽きないもののため、お持ちする思い出のお品の中にはいれられなかったそうです。

そこで、私どもの施設では思い出のお品を飾る事が出来るほか、思い出の曲を流す事が出来るのをお伝えし、そのCDを施設へとお持ちしました。

思い出のお品とお写真をロビーに飾り、思い出の曲は開式前と閉式後に流しました。

また、思い出のお品とお写真が飾ってある事、本日流している曲はご生前毎日のように聞いていた事など開式前にご会葬者の皆さまへアナウナスしご案内いたしました。

二日間の式を終え、最後にご家族の皆様へご挨拶をしたところ、

 

「流していた曲が本当に好きで毎日聞いていたものだから、今回お式の中で流す事が出来て嬉しかった。ありがとう」

 

とおっしゃってくださいました。

 

 

どのような方でも心に残っている思い出の曲というのはあるかと思います。

私どもの施設ではお持ちになられた音楽を流す事が出来るので、

 

「最期だからこそ、あの曲で見送ってあげたい」

「毎日聞いていたものだから、自宅のように流してあげたい」

 

そのようなご意向がございましたら、曲をお持ちするか、または、おっしゃって頂ければ私どもで曲を入手致します。

また、上質な音でお見送りをされたい方は、原音に限りなく近い上質な音を奏でる「ダブルバックロードホーンスピーカー」がございます。

湘和礼殯館淵野辺、姉妹店の湘和礼殯館相模大野では控え室にレコードも流せるプレーヤーがございます。

なお、上記のお写真は控え室についております、そのプレーヤーのお写真でございます。

どうぞ、思い出の曲をお持ち頂き、その曲をもってお見送り頂ければ、と思います。

 

 

湘和礼殯館淵野辺では毎日10:00~16:00まで開館しております。

「家族葬ってどのようなものなの?」

「ご費用はどのくらいかしら?」 

そのようなご不安、ご質問がございましたら、毎日見学・ご相談を承っておりますので、どうぞご来館下さい。

JR横浜線「淵野辺駅」北口より徒歩7分でございます。

なお、ご希望の方は送迎のシャトルバスがございますので、どうぞお問合せください。

 

 

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御礼

2017年05月30日(火)

湘和礼殯館淵野辺 営業プロデュースの弓野と申します。

昨日は施設見学会にお越しくださいまして誠にありがとうございました。
実際の式場見学、通夜料理試食体験や個別のご相談などをさせて頂く他、お盆飾りに向けて沢山の提灯を展示をさせて頂き、多くの皆様にゆっくり当館をご覧になって頂く事が出来ました。

当館は今回の様な施設見学会を定期的に開催しておりますが、それ以外の日でも毎日10時から16時まで自由にご来館頂く事で施設内をご覧になって頂けます。ただ普段は「建物には興味があるけど、なかなか葬儀式場には入りにくい」という方も、こうした見学会ではいつも以上に気軽にご来館頂けると思います。

次回の開催は7月を予定しております。詳細などは随時こちらのブログでもお知らせさせて頂きますので、是非ともお誘い合わせの上ご来館くださいませ。

5月29日 (月) 施設見学会 開催のお知らせ

2017年05月24日(水)

こんにちは。館内スタッフ葬祭ディレクターの山本と申します。

 

ここ数日猛暑日が続きましたね・・・、

お買い物に出かけるのも日傘や帽子が欠かせませんでしたが、今日から来週にかけては少し暑さも落ち着き過ごしやすい日が続くそうです!

 

そして来週ですが・・・

5月29日月曜日に私共の葬儀式場「湘和礼殯館 淵野辺」にて施設見学会を開催致します。

時間は10:00から14:00まで館内を自由に見学していただき、通夜料理の試食会もございます

場所は「横浜線淵野辺駅」より徒歩8分です。 

 

皆様の中でご自宅のポストに入っている 「見学会のご案内」 のチラシをご覧になった方はいらっしゃいませんか? 

私達館内スタッフで淵野辺周辺お住まいの皆様にポスティングさせて頂いております。

一件一件歩いてますと、淵野辺の町並みの変化に気が付いたり、「こんなところにスイーツのお店が!」と嬉しくて入ってみたり、きれいに手入れをされているお庭や花壇を目の保養にしたり・・・

ポスティングで新しい発見を頂いています。

 

葬儀式場は日常であまり目にする事のない空間ですので、施設見学会で皆さまに現在の葬儀事情やオリジナルの祭壇など、新しい事を感じて頂けたら幸いです。 

どうぞお気軽にご来館下さい。

湘和礼殯館淵野辺の館長、河野を始め、スタッフ一同 心よりお待ち申し上げております。

 

 

初めまして。

2017年05月22日(月)

皆様、初めまして。

今年の4月に参りました料理部門を担当させていただいている

大平と申します。 どうぞ宜しくお願い致します。

ここ最近、蒸し暑い日が続き、寝苦しい夜も増えてきましたね?

皆様も水分補給をしっかりとして、熱中症にはお気をつけ下さいね。

ところで先日、学生時代によく食べていたカレー屋さんが、テレビ番組

で特集されていたのを見て、久しぶりに行ってきました。

やはり美味しいもの、好きなものは記憶に残るものだなと改めて実感

致しました。

当社は冠婚部門もあるので、料理については特に自信を持って提供

させていただいております。

又、内製でお料理を作らせて頂いておりますので、メニュー内でアレルギー

があり食べれないものがあった際も、一部メニューの変更も可能なので、

お客様に合ったオンリーワンのお食事の提供が可能でございます。

私共、ご葬儀という大切な場面で、お式だけでなく、お食事も通じて皆様に

寄り添える温かみのある場面を提供し続けられるように日々努めてまいります。