葬儀の湘和会堂(神奈川)
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数珠
数珠はなんのためにあるのですか?
数珠とは念珠ともいい、念仏の回数を数える道具です。宗派によって多少の違いはありますが、基本は、念珠の珠は正式には108玉あります。
人間には108の煩悩が有ると言われているので、一つ一つが108の煩悩を司る仏様を表しているため、人間のあらゆる煩悩を念珠が受けてくれると考えられています。

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数珠の正しい持ち方はありますか?
数珠の持ち方としては、以下のようになります。(数珠の持ち方は宗派によって異なります)
焼香時 長い数珠はひとひねりして2連にし、左手にもって右手で焼香。短い数珠は、左手にかけ右手で焼香します。 焼香時の数珠の持ち方
合掌時 長い数珠は両手の親指に掛け房をたらすか、両手に掛けて合掌。短い数珠は、両手を合わせ数珠をかけ合掌します。両手を合わせて、房が下に来るように、指と指の間にかけます。その時、両腕はきちんと両脇につけ、両手をあまり前方に出さないようにします。 合掌時の数珠の持ち方

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数珠を忘れてしまいました。どうしたら良いでしょうか?必ず持たないといけないものですか?
大丈夫です。仏様に対し心を込めてお参りする事が大事です。

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