葬儀の湘和会堂(神奈川)
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会食
通夜のときはなぜ精進料理なのですか?
日本には故人の死を悼み喪に服すという習慣があります。葬儀の際に喪服を着るのはその現われです。また、日頃は何でも食することができる時代ですから、この服喪期間の「食文化」もあわせて意識したいと考えます。
かつては特定の期間、遊びや笑いを謹み、また酒肉を絶って家に謹慎することが本来の服喪としており、弊社では故人に対し「礼」を尽くした日本の心を大切にしてゆきたいと考えております。
そこで、せめて通夜式後の会食に際しては、非日常の殺生を控えた「精進料理」でご参列の方々をもてなしたいと、独自の料理をご用意させて頂いております。

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「献杯」とはどういう意味ですか?
「献杯」とは、故人に杯を献じ、冥福を祈ることをいいます。
ちなみに、以前は「献杯」と発声しなかったとの説があるそうです。「祈る」訳だから「発声」する必要がないとのことです。
又、浄土真宗では基本的に献杯は必要ありません。浄土真宗は「阿弥陀如来の本願力によって、亡くなった方は念仏を頂いて即往生・成仏する」教えですので、「冥福(冥土の幸福)を祈る必要がない」訳です。もし、献杯するのであれば「故人のご恩に感謝し」とか「謹んで哀悼の意を表し」など献杯の意味・目的を変えれば良いと思います。

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