2012年05月17日(木)
たまにはゆっくり
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先日、家族で箱根に温泉旅行に行ってきました
両親への恩返しで、兄弟でお金を出し合って旅行を企画して招待しました
写真は大涌谷での一枚です。名物の黒い温泉玉子をみんなで食べて、寿命を7年程延ばしてきました。
父も母も、温泉につかって、ゆっくりして、とても喜んでいたように思います。
今度はどこの温泉にいこうかと、楽しみにしています
先日、家族で箱根に温泉旅行に行ってきました
両親への恩返しで、兄弟でお金を出し合って旅行を企画して招待しました
写真は大涌谷での一枚です。名物の黒い温泉玉子をみんなで食べて、寿命を7年程延ばしてきました。
父も母も、温泉につかって、ゆっくりして、とても喜んでいたように思います。
今度はどこの温泉にいこうかと、楽しみにしています
スーパームーンです。
なにがスーパーかというと、今月の満月は2012年の他の月の満月より14%大きく、30%明るいそうです(NASA調べ
)
ただ、写真では全く伝わりません
みなさんぜひ肉眼で確認してください!
輝きが!それはもう!?
今日は端午の節句です
我が家では毎年、家族の健康を祈って菖蒲のお風呂に入ります。
(本来は子供の健康を祈ったものですが…)
何年経ってもこの習慣は変わらなかったのですが、今年は少し違います。
…菖蒲を買い忘れてしまったのです
何か嫌な予感が…
もう今日のお風呂には間に合わないので、 とりあえず家族が健康に一年間過ごせるように願うだけです。
来週の日曜は母の日ですね
以前祖母が生きていた頃、母と叔母は毎年
カーネーションではなく、カステラとかをあげていました。
小さかった私は「なんでカーネーションをあげないの?」
母「おばあちゃん 花あげるって言うと、菊が安くて好きだから、カーネーション
じゃなくて菊ちょうだいって言うから・・・・花じゃなくて好きなお菓子あげるの
せっかくの母の日なのにね
」
と聞いたことがあります。
時は流れ、私が社会人になって母の日のカーネーションを買ってあげると
母「カーネーションは高いし、切花は枯れちゃうから植木鉢で安い花が
ほしいわ」
せっかくの母の日なのに我が家だけカーネーションじゃないなんて・・
ん??以前似たような事を聞いたことがある・・・・・
母が以前祖母に嘆いていた事が、今は娘の代に変わっている
やはり同じ血が流れている・・・
大型連休は残念ながら雨降りが多いようです。皆さんは雨の日はどのようにして過ごしていますか?
私はもっぱら読書です。…といっても、晴れの日にもあまり外に出ることはありませんが…
最近気になっているのが電子書籍です。手軽に読みたい本を手に入れて、しかもかさばらずに管理できる、まさに未来の読書です
これで雨の日は本屋にも行かずに家にこもっていられますね!
…どなたか、有意義な過ごし方を教えて下さい。
♪屋根より高いこいのぼり~♪
って歌がありましたが、最近は高層マンションも増えてきて
こいのぼりが庭で泳いでいる家が少ないですよね
♪屋根より低いこいのぼり~♪
って子供の頃ふざけて歌っていたことが現実ですね・・・・
なんだかこいのぼりも住宅事情が反映されてしまい、
窮屈そうに泳いでいると感じるのは私だけでしょうか???
何か良いことが起こり、気分が最高に高まっているような状態を表すときに、有頂天という言葉を使うことがあります。
この言葉は、古代インドのサンスクリット語 bhava-agra の漢字訳であり、仏教に由来しています。
そもそもの意味は「天の中の最上の天に登りつめる、極める」 という意味だそうです。
転じて、現在のように喜び舞い上がる際に使われるようになりました。
有頂天に達することがこんなに崇高なことだったなんて!
「調子に乗る」とは雲泥の差です。
明日からはゴールデンウイークです!
心なしか早い時間に帰宅する人達が 多いような…
4月からの新しい環境にも慣れて、少し疲れが溜まったころにやって来るゴールデンウイーク 。
リフレッシュにはもってこいのお休みです。
一方で、世間でゴールデンともてはやされている時にお仕事をされている方も多くいらっしゃいます。
そんな方達に配慮し、一部のマスメディアでは、この期間のお休みを大型連休という呼び方で表現しているそうです。
意外な気遣いを知って、誰かに伝えたくなった大型連休前の金曜日でした。
昨日、4月からの新入社員に初めて会いました
まだまだスーツが馴染んでいない新しい仲間たちは、社会人としての未来に大きな期待と、同じくらい大きな不安を抱いているようです。先輩として、時には支え、時には指導できるように努めていきたいです!
そして、反対に新入社員から頂いたパワーで、今日からまた新しい気持ちで仕事に励むことが出来そうです
「本当の優しさとは、自分を愛するように、相手を愛することである」
これは20年前の今日、この世を去った尾崎豊さんの言葉である。
誰も自分が大切であり、いざと言うときは、自分を守ってしまう。
その自分を大切に思う気持ちで相手を思いやることが出来れば、それが本当の優しさと言える。
と、僕は理解している。
前にこんな話を聞いたことがある。
昔、修行僧が修行中に、空腹で倒れていた。
それを見た動物たちが、その僧侶のために食べ物を集めに走った。
クマは魚をとり、シカは木の実を集め…など。
みんな食べ物を集めてくる中、何も集められなかったウサギは
自ら火の中に飛び込み、自分を身を捧げた…。
自分を犠牲にし、相手を思いやる。
私たち、湘和会堂鵠沼のスタッフは、この「本当の優しさ」を心がけ
日々精進しております。