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【KOKO 第48号】
僕の女房自慢 藤原 清さん、未子さんご夫妻
―私の健康や心地よさを一番に考えてくれる、家庭的でやさしい妻です。
KOKO PEOPLE 小山 明子さん
―大島が今日1日を精いっぱい生き、そして安らかな最期を迎えるために、私ができることを一生懸命やろう。
後悔しない生き方をしようというのが、私のテーマになりました。
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【KOKO 第47号】
僕の女房自慢 成P 淘平さん、愛子さんご夫妻
―家内は明るくて笑顔がいいんだ。人と話すことが大好きで、たくさんの友達に頼られているよ。
KOKO PEOPLE 楳林 郁夫さん
―がんになったのは、神に降参しなさいという意味かもしれない。
がんと対話しながら、僕へのメッセージを受け取っていこうと決めました。
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【KOKO 第46号】
僕の女房自慢 鬼塚 護さん、春江さんご夫妻
―家内は今も現役キャリアウーマン。趣味の踊りもずっと続けていて、毎日いきいきと飛び歩いています。
KOKO PEOPLE 山本 雅基さん
―「きぼうのいえ」は病を抱えた身寄りのない人、ホームレスが、わが家のように暮らしながら
死を迎える、いわば名もなき庶民のためのホスピスです。
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【KOKO 第45号】
僕の女房自慢 岸田 徳二さん、邦子さんご夫妻
―家内はスポーツで鍛えた体育会系。いつもアクティブで若々しく輝き、頼りになる最高の友だちですね。
KOKO PEOPLE 石川 好さん
―インドほど死を許容し、生と死が共存している国はない。
医師は日常的に死と向かい合いながら、尊い経験を積み重ね、着実にレベルを上げているわけです。
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【KOKO 第44号】
僕の女房自慢 須藤 正博さん、政子さんご夫妻
―「一緒にいるだけで幸せよ」が家内の口癖。とてもやさしくて明るい、何よりも大切な人です。
KOKO PEOPLE 細谷 亮太さん
―生き死にの 話を子等と 油照り (喨々)
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【KOKO 第43号】
僕の女房自慢 菅沼 直亮さん、シマさんご夫妻
―明るく、へこたれず、笑顔で生きる妻に心を打たれます。本当にがんばりやさんです。
KOKO PEOPLE 清川 妙さん
―旅で出会う人はみんなすてき。不思議と知的な人が現れます。景色や食べ物よりも、旅先で
知り合った人と話すのがなにより楽しい。人を見て、人とふれあう。そのつど新しい出会いがあります。
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【KOKO 第41号】
僕の女房自慢 野村 重光さん、美英子さんご夫妻
―明るく、へこたれず、笑顔で生きる妻に心を打たれます。本当にがんばりやさんです。
KOKO PEOPLE 岸 朝子さん
―私は98歳まで生涯現役が目標。そのためには、きちんと食べること。「命は食にあり」です。
そして、ナンクルナイサァの精神で、ゆっくり年をとっていきましょう。
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【KOKO 第40号】
僕の女房自慢 大谷 武生さん、美佐子さんご夫妻
―気の強いおふくろに耐え従って最後までよく面倒みてくれた。そういう女房なんだよね。
KOKO PEOPLE アルフォンス・デーケンさん
―誰の人生でも、ひとつのドアが閉まれば、必ず他のドアが開かれる。
悲劇的なのは、閉まったドアばかりに目を向けて、開かれたドアを見ようとしないことです
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【KOKO 第39号】
僕の女房自慢 川口 敏夫さん、通恵さんご夫妻
―末っ子でおっとりしていたのが、だんだん気丈になってきました。それだけ必死だったと思います。
KOKO PEOPLE 山脇 恵子さん
―色は使い方によって、心を支え、生きていくエネルギーをくれるもの。
「今、何色を見たら、心地いいか」、自分の心の動きに気持ちを向けて安心できる色を見つけてください。
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